メリット01

車両の維持費も含めてスッキリ定額!

現金で車両を購入する場合、一定のまとまったお金が必要となりますが、リースの場合は頭金等のまとまった資金がなくても車両に乗ることができます。更に、月額のリース料には登録諸費用・点検整備費用(メンテナンスリースの場合)・税金・自賠責保険等のリース期間における必要経費を含めることができますので、支払額の増減がなく、毎月定額で車両をご利用いただけます。

車両の維持費も含めてスッキリ定額!

さらに、
法人のお客様には

1. リース料は全額損金処理が可能

税務上リース代金は全額必要経費(損金)として認められます。
ただし、契約内容によっては、リース資産として資産計上し、減価償却費等で経費処理する場合があります。

2. 事務管理コストの軽減

税金支払い処理などの事務処理が不要となる為、事務管理コストが軽減されます。

メリット02

メンテナンス・車検などの管理が楽々

メンテナンスリースご契約の場合は、点検や車検の時期にハガキにてご案内いたします。

メンテナンス・車検項目

上記メンテナンス項目は一例です。

メリット03

月々のお支払いが軽減!

オートリースのリース料はリース満了時の残存価格をあらかじめ差し引いて計算する為、月々のお支払いを抑えることができます。また、残存価格は中古車相場に連動して設定するので人気の高い車種ほどリース料は軽減します。

月々のお支払いが軽減!

残価精算については残存価格の設定をご参照ください。

メリット04

全車に安心のロードサービス付き!

オリコオートリースのリース車両には全車24時間・365日のロードサービスが付帯されています。ドライブ中に予期せぬトラブルや事故に遭遇した際に、応急処置をしたり、レッカー車で整備工場まで移動したり、備えは万全です。また、万一愛車が使えなくなっても帰宅サポート・宿泊サポート等がバックアップします。

詳細はこちら

24HOURS予期せぬトラブルや事故に遭遇したとき、プロのサービススタッフが駆けつけます。

バッテリージャンピング

バッテリージャンピング

バッテリーあがりなどの場合、現場でケーブルを接続し、エンジンを始動します。

レッカーサービス

レッカーサービス

自力走行が困難な場合、最寄りの修理工場や販売店までレッカー車でけん引します。(けん引距離は10kmまでと なります。)

カギ開け

カギ開け

おクルマにキーを閉じ込んだ場合、解鍵作業を行います。 (対象は一般的なシリンダーキー、特殊シリンダーは除きます。)

落輪時の引き上げ

落輪時の引き上げ

タイヤ1本、落差1mまでの落輪時に、引き上げ作業を行います。

スペアタイヤ交換

スペアタイヤ交換

タイヤがパンクした時などに、スペアタイヤ1本まで交換します。(2輪車は除きます。)

ガス欠時の給油

ガス欠時の給油

ガス欠となった場合、現場で10L程度の給油を行います。(燃料代はお客さまの負担となります。)

応急作業

応急作業

故障や事故発生時に、現場で可能な応急修理対応を、30分を限度に実施します。

冷却水補充

冷却水補充

オーバーヒートなどのトラブル時に、冷却水の補充を行います。※ご対応できない場合がございます。※部品代等はお客様のご負担となります。

灯火バルブ・ヒューズ類取り替え

灯火バルブ・ヒューズ類取り替え

ヘッドランプのバルブ切れやヒューズ切れが発生した場合、交換作業を行います。※ご対応できない場合がございます。※部品代等はお客様のご負担となります。

ボルト締め付け

ボルト締め付け

トラブルなどによりボルトのゆるみが発生した場合、締め付け作業を行います。

サイドブレーキ固着

サイドブレーキ固着

固着によりサイドブレーキが操作できなくなった場合、解除作業を行います。(2輪車は除きます。) ※ご対応できない場合がございます。

AFTER FOLLOW万一おクルマが使えなくなっても、ご帰宅までオリコがサポートします。

レンタカーサポート

レンタカーサポート

代替車として、レンタカーをご手配致します。ご利用料金は20,000円までとなります。

タクシータクシー

タクシータクシー

ご希望により、タクシーによる移動にも対応します。ご利用金額は20,000円までとなります。

帰宅サポート

帰宅サポート

やむを得ず公共交通機関で帰宅される場合、一人当たり 20,000円(車検証上の乗車定員まで)を限度に、帰宅費用を負担します。

宿泊サポート

宿泊サポート

事故や故障などで、やむを得ず宿泊が必要となった場合、一人当たり15,000円を限度に宿泊費用を負担します。

修理後搬送サポート

修理後搬送サポート

修理後の車両を、自宅や会社まで搬送します。搬送料金は50,000円を限度とさせていただきます。

オートリースのデメリット

原状回復

残存価格は、契約走行キロ、自然の減耗・損耗(経年経過による腐食、劣化、退色)等を考慮して設定しておりますが、車両の内外装が著しく損傷し修理されていない場合は、リース契約満了時に必ず損傷等を修復してからリース車両を返却します。

契約走行距離

契約時にリース期間の走行距離を設定します。
リース満了時に契約走行距離を超過していると、追加料金を支払うことがあります。